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  • mowsowrec:

この画像認証クソワロタwwwwwwwwwwww|ラビット速報

    mowsowrec:

    この画像認証クソワロタwwwwwwwwwwww|ラビット速報

    (via jpegirl)

    Source: rabitsokuhou.2chblog.jp
    • 2 weeks ago
    • 490 notes
  • “新宿東口にゲバラのTシャツ着た男がいたんだけど、ツレのギャルがゲバラを知らなかったらしく、男が「ウッソお前ゲバラ知らねえの!?Tシャツ界で超有名な人だぜ!?」って説明してて、なかなか斬新な紹介の仕方だなと思った”
    — Twitter / ikazombie (via kirara397)

    (via megane4141)

    Source: twitter.com
    • 2 weeks ago
    • 837 notes
  • zenigata:

2chan.net [ExRare]

    zenigata:

    2chan.net [ExRare]

    Source: zenigata
    • 2 weeks ago
    • 287 notes
  • (via megane4141)

    Source: rimmerslustmonster
    • 2 weeks ago
    • 428 notes
  • “恋愛じゃなくて仕事上の経験則なんだけど、
    親しい人間ほど雑に扱う奴はかなりの危険物件だよ、いつか絶対に取り返しの付かないミスをする
    正しい判断だね
    親しくなって気の置けない仲になるのと、適当な扱いになるのとは全然違うからね
    ”
    — 生活ちゃんねる : 私の親戚に取材するのに手土産なく、物も返さないテレビ局ディレクターの彼氏 (via mcsgsym)

    (via mcsgsym)

    Source: yue
    • 3 weeks ago
    • 498 notes
  • “

    私が高校のとき、私は数学だけは成績が良かった。だから数学の授業で教師の話は全く聞かずに「大学への数学」をやったり、「数学セミナー」を読んだり、院試の数学の問題を解いたりして暇を潰していた。定期試験ではいつも授業の範囲を無視して解答していた。それゆえ、正解なのにバツをされて答案が返ってくることが多々あった。採点した教師が私の解答を理解できないからだ。

    バツが不当だからと私は数学の教師のもとに抗議に行くわけだが、その教師はたいてい私の話を理解できず(その教師はFラン大学の出身だった)、仕方ないので私は数学の学年主任(その人は京大の数学科出身だった)のところに持って行って、その人に私の答案を採点した数学の教師を説得してもらうのが常だった。

    しかし、あるとき、私はいちいち抗議に行くのが面倒くさくなって、抗議に行くのをやめてしまった。どうせテストの点数が95点でも100点でも成績が5段階評価の5であることには違いないし、まして、この数学の担任に採点の間違いを認めされたところでそれは自分にとっては何の益もないことだからだ。

    いや、嘘だ。その話は正確ではない。もう少し正確に言うなら、「この担任が理解できようが理解できまいが、数学的に見て正しいものは正しい」と私はある日、気づいたからだ。その担任の鼻を明かし、私自身の矮小なる自尊心を満たしたところで仕方がないのだと気づいたからだ。

    そのことに気づけたことは、私にとってまさに僥倖であった。ああ、それこそが数学なのだと思った。数学的な“正しさ”が、個人の感覚や判断などに依拠してはならない。論理的に正しいものは正しいものとして存在しなくてはならない。誰かに理解されようが理解されまいが、正しいものは正しい。そして、自分は正しいものだけをしゃにむに追求していけばいい。それこそが学問なのだ。

    何故、私はそのことに気づけたのだろうか?

    それはたぶん「ペアノの公理」の定義を私が初めて見たときからだ。その定義を見て、私は何故か涙が止まらなくなった。それは自分でも訳がわからない体験だった。

    高校生でも多分名前ぐらいは知っていると思うのだけど、ジュゼッペ・ペアノという人が1891年に「ペアノの公理」を定義して自然数全体を公理化した。数のなかで一番根源的な存在である「自然数」が公理化できるということそれ自体が数学の“健全性”(正統性)を示唆しているとそのとき私は思った。

    涙がとまらなくなった理由は、いまにして思えば、きっと「ペアノの公理」が「自分はこの数学の世界に棲んでいていいのだ」という安心と安らぎを与えてくれたのだと思う。「ペアノの公理」こそが自分の存在を肯定してくれ、「自分なんて死ねばいいのに」と思っていた私を「自分なんて死ななくてもいいのに」と思わせてくれた。「ペアノの公理」が「自分がこの世界に生きていていい」ということを担保してくれているように私には思えたのだ。

    誰かに理解してもらう必要なんてない。教師や友達に自分のことをわかってもらう必要はない。自分は自分が正しいと思う道を、自分が正しいと思うやりかたで突き進めばいい。数学の教師が一人もおらずいや人類さえもが地球上に誰ひとり存在しなくとも自然数は荘厳とそこに存在しているように、誰ひとりあなたのことを理解していなくとも、あなたはいつも正しく、そして、あなたはこの世に存在していて良いのだから。

    ”
    — そろそろ死にたくなってきた人に捧げる雑文 - やねうらお-よっちゃんイカを食べながら、息子語録を書き綴る (via mcsgsym)

    (via mcsgsym)

    Source: d.hatena.ne.jp
    • 3 weeks ago
    • 1716 notes
  • “
    1010   学名ナナシ  : 2013年04月26日 23:44   *この発言に返信
    探偵ナイトスクープとは
    一つのテーマごとに完全に区切って「**登場はCMのあと」と引っ張ることがない
    ゲストでゴリ押しタレントが出ることがない
    テーマごとのロケVTRが終了するまでスタジオに切り替えてコメントを入れることがない
    VTR映像の隅にゲストやタレントの顔をワイプで入れることがない
    次回予告の映像で尺稼ぎをしない

    フジのほこ×たてなどはいちいちスタジオ映像に切り替えたり次回予告に時間とったりでナイトスクープのロケ1本分くらいしかないだろ
    東京キー局各社ももうちょっと考えてバラエティ作れよ
    ”
    —

    23年間会話ない夫婦に大反響、「ナイトスクープ」“神回”の声も

    (via mcsgsym)

    (via mcsgsym)

    Source: bbk0524
    • 3 weeks ago
    • 573 notes
  • sirvameotra:

Yeah, Move that Ass !

    sirvameotra:

    Yeah, Move that Ass !

    (via exposition)

    Source: tenkaichibudokai
    • 3 weeks ago
    • 8712 notes
  • “一、働くことは恥と知れ。

    先土器時代、人間は働きづめでした。それでも食事は不足していました。文明の発展の究極形は、誰も働かなくてもメシが食えるという世界にこそあります。労働は親不知のようなもの。やがて進化の中で消えていく過去の遺物です。アクセクみんなが働く社会は「遅れてるなぁ」と恥ずべき社会です。働くことは美徳でも何でもありません。進化の遅れを示す現象です。まずそれを自覚しましょう。

    二、「働きたくない」を隠すな、責めるな。

    「働きたくない」という感情こそ、労働市場を健全化する鍵。やりたくないけど我慢して働く。やりたくないけど努力する。それが不当に過酷な労働環境を生みます。それを蹴散らすくらいの札束でほっぺたを引っ叩かれるまで、決してやってはいけません。そして、働きたくないという感情を責めてはいけません。「働きたくない」は罪ではないのです。できることなら働きたくないのは、当たり前の話です。

    三、「できない」のは雇用側のせい、恥じるな。

    目的を達成するための適切な方法と、それに向かって邁進するモチベーションを用意するのは雇用側の仕事です。交通費は支給されて当然と思っているのに、「やる気」「方法」はコッチ持ちなんておかしくないですか。「できない」のは労働者の責任ではない。「最初からできる」ヤツを見極められなかった、「できないヤツをできるようにする」ことが出来なかった雇用側の失着です。

    四、自分の代わりのロボットの値段を意識しろ。

    「そんな仕事は誰でも出来るんだ!」と言われたことはありますか?でもそれって本当でしょうか。もしこの仕事をロボットにやらせたらいくらかかるか考えてみましょう。そして「1億円くらいかな?」と予想したら「1億円くれるまで働かね」と思いましょう。「10万円くらいかな?」と思ったら「そんな値段のロボットも買えないのか…ということは俺を雇いつづけるしかないわけだな。よし、もっと金くれ」と思いましょう。ロボットが出来る仕事で、ロボットを買う金があるなら、とっくにそうしているはずです。ロボットにとって代わられていないなら、その仕事は重要かつ困難な仕事です。安心して金を要求しましょう。

    五、働きすぎるヤツは迷惑である。

    安く働くヤツ、長く働くヤツは、労働力の不当廉売です。「頑張ってるなぁ」とか「えらいなぁ」とボンヤリ見ていてはいけません。「お前が働くと迷惑だ」と何度も何度も言ってやりましょう。サービス残業などと呼べば「そいつだけ困ってる」感で本質がボケます。これからは「労働力のダンピング」と呼び、自分がこうむる迷惑を意識しましょう。

    六、会社とは金の分配機構であると知れ。

    会社とは「金を集める」ための仕組みではありません。会社とは「金を集めて、配る」ための仕組みです。先土器時代で言えば、村の衆が仕留めた獲物を一旦預かった長老のような存在です。ちゃんと配らず長老の家の倉庫に入れてどうするんだと。儲かった分をすべて吐き出すのが正しいあり方ですので、内部留保だの投資だのと言っている連中は基本的に泥棒だと考えましょう。

    七、毎日「金くれ」と忘れずに言え。

    挨拶もできんのか!なんて怒る人がいますが、僕らが会社でもっとも大きな声で言わなくてはいけないことは「金くれ」です。「おはようございます」なんて言ってる場合ではありません。何をするのも「金くれ」「くれるの?」「じゃあやってもいい」という意識を持ちましょう。出社と同時に「金くれ」。退社のときは「振り込み忘れるなよ」。アポの時間より大事な確認です。

    八、会社の悪口を言うのは労働者の義務。

    その会社がいかに腐っているかを誰よりも知っているのは内部の人間です。一般に「会社の悪口」と言われることは、ほとんどの場合「軽微な内部告発」です。それは社会正義です。むしろ隠避することこそ罪です。重大な犯罪に限らず、おかしなことをしている場合はどんどん内部告発をしていきましょう。

    九、英語は覚えるな。

    日本は奇跡の閉鎖社会です。日本語以外は通じないと思って間違いありません。この奇跡を守り抜かなくては。まさにガラパゴス。競争の中に放り込まれたら死んでしまうレベルのか弱い生物が生きていけるのは、閉鎖社会だからです。日本社会からかっぱごうとする連中は、それを壊すために英語を公用語にしたがっています。英語が公用語になれば、全世界から日本市場に安価な労働力を輸入できるからです。断固拒否です。どうしても日本で働きたければ、日本でしか通じない日本語を覚えるくらいのリスクは負ってもらいましょう。これは労働市場を保護する関税のようなものです。

    十、よき労働者となるな、よき消費者となれ。

    みんなが働いてばかりいたら、誰がその労働が生んだ価値を享受するのでしょうか。忙しくてメシも食えないとか、忙しくて遊びにも行けないとか、アホなことは迷惑だからやめましょう。「ほしいものがあるから、しかたなくはたらく」「べつにはたらきたくなんかない」「かねだけくれ」という大原則を忘れず、最小限の労働で、最大限の消費をしていきましょう。例えば選挙で投票するとき、ヘンな候補に投票すると恥ずかしいですよね。経済活動においては金こそが一票です。あなたの投じた金が、どんな企業を社会の中心に据えるか決めるのです。僅かな価格差で、消費者の誇りを失ってはいけません。”
    — 労働十戒。: フモフモコラムプレミアム (via mcsgsym)

    (via mcsgsym)

    Source: toronei
    • 3 weeks ago
    • 656 notes
  • “ もうね!!!

     水道水だいじょうぶだから!!

     関東の人、気にしすぎだから!!!!

     ミネラルウォーターで米炊いてても、どうせ水道水で洗った茶碗によそうんでしょ!!1もう!!!!
     
     俺ぁね!

     手洗いうがいをしないようなやつに!!!!

     水道水ちゃんのことを悪く言われるのが我慢ならねぇええええんんだよぉおおおおおおおおおおおおおおおおおん!!!!”
    — IBI@Life is a bitch: ミネラルウォーター馴染めないマン (via toxinner)

    (via petapeta)

    Source: ibibi-lifeisabitch.blogspot.com
    • 3 weeks ago
    • 190 notes
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